設計・監理の体制

信頼と実績の設計

刻々と変化する社会、環境、技術に対応しながら、建物を利用するすべての人にとって最良の設計をします。

  • ・信頼性、迅速性の高い設計。
  • ・地域の風土、気候を重視し、常に施主や利用者本意の視点にたった設計。
  • ・技術(ハード)と運営(ソフト)が融合する設計。
  • ・建築・設備・企画が調和し、維持管理の容易性を経済的に配慮した設計。
  • ・自然エネルギー、リサイクル資材などの利活用による環境に優しい設計。

プロジェクトの体制

豊富な経験と実績を有する技術者グループが、幅広い知識を駆使し、関係者の意向と利用者の視点を十分に理解した上で、諸条件を前倒して整理する「前倒型設計」を基本として課題の先行提案・先行検討を迅速かつ具体的に行い、対話型の設計業務推進に努めます。

プロジェクトの体制

設計業務プロセス

設計業務プロセス

設計業務プロセスは、施主に対して徹底したヒアリングを実施し、再検討が必要ななものは合意に至るまで設計検証を繰り返します。

合意が形成されたものは成果となり、されないものは再度、課題調整からのサイクルを繰り返し行います。